そのままのキミが好き

~いつも頑張っているキミに、ホッと一休み、リラクゼーションを~

推薦入試、就活、、、面接では千尋になった気で。

おはようございます☀

ようこそのんのブログにお越しくださいました(^^♪

 

一応、私は、推薦入試や就活で面接を何十回も経験した身なんですが、合格も不合格もどちらも経験済みです。

何十回もという時点で何十回も落ちたことがバレますねw

 

今日は、私が今までに経験した「面接」で、受かるためにはこれは大事だなぁと学んだことを私目線で述べさせて頂きます。

どうぞお付き合いくださいm(´ω`)m

 

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面接では千尋になる!!

面接では、千尋になってください。

どこの千尋だよ?って声が聞こえましたよw

 

はい、宮崎駿さんの「千と千尋の神隠し」のヒロイン、千尋です。

 

あのシーンを覚えていますか?

 

 

「ここで働かせてください」

 

 

あの時、千尋は右も左もわからない10歳の少女。

「ここで働かせてください」しか言ってない。

しかし彼女は、あの手強いゆばーばに湯屋で働かせてもらえるという「合格」をもらいました。

 

千尋を合格に導いたのは、「絶対にここで働く」という熱意のほか何もない思います。

 

緊張するということはそれだけ自信がないのかも

あなたも経験ないですか?

受かった面接って、受ける時も緊張しなかったし、もう結果が出る前から受かるって分かっていたこと、ないですか?

少なくとも私は、今までガチガチに緊張した面接はたいてい✖でした。

 

緊張するって、たぶん「怖い」からだと思います。

 

「どこよりもここに絶対行きたい!!」って思ってないのを見透かされるのが、怖いからだと、思います。

 

本気じゃないから対策も万全じゃない。

そりゃ緊張します。人事課長の前でオドオドします。

(千尋が緊張していたのは、自信がないからというかゆばーばが強烈すぎたからでしょうねw)

 

でも本気で行きたかったら、まずできる限り万全に受かるための対策しますよね。

それは誰だって、するなと言われてもすると思います、本気であればあるほど。

 

だから、本番も、緊張どころか、「早くその熱意を伝えたい!!」っていう思いの方が強くなると思います。

倍率が高くてもいちいちビビらなくなります。

その熱意が自信につながるんだと思います。

 

 

丸暗記した志望動機を間違えず言うことよりも、「ここに行きたい!!」という熱意を伝える方が重要だと、私は思います。

 

ちょっとくらい言い間違えても口下手でもいいと思います。

 

 

うん、やっぱり何事も相手に気持ちを伝えるのは大事なんだな~(´ω`)

 

よんでくれてありがとうございました(^^♪

また遊びにきてね!

 

SEE YOU!

のん